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2013年11月17日 (日)

いったいどうなっているのか

10月末頃から、各方面から様々な情報が錯綜しています。
JARLのホームページの異変(障害)と関係があるようです。

第三者目線でみると、以下に分類できます。

(1) TSSを一方的に悪者にしている情報

(2) (1)に対抗する情報

(3) (1)および(2)に関する「JARL社員」の発言

(4) (1)および(2)に関する「JARL社員以外の正員、準員」の発言

に分類できるでしょう。

しかも、「であるようです」などと、推測的文面になっているものが多いです。

一部のJARL支部は 支部の会員に(1)のみをメール配信したり、
(1)の情報のみを支部ホームページに掲載するところと、
単純にホームページ障害と暫定ホームページの告知のみに
止めているところがあります。

こうなってくると、

「何が真実なのか」

は慎重に見極めなければなりません。

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